ユーザーアカウントの削除

削除を行う場合の注意点!
・ユーザーデータを後から復活させることができません。
・過去の報告書や訪問履歴をユーザーで検索することができなくなります。
・「削除されたユーザー」という表示になるため、誰があげた報告書なのか後で確認することが難しくなります。

 一度削除したデータは戻らないため、
完全にデータを削除したい場合のみ、削除を行ってください。

 
使わなくなったアカウントは、原則、削除ではなく無効化をお勧めしております。
ユーザーアカウントの無効化

図42

 

削除の手順は以下のとおりです。
※アカウントの削除は一度アカウントを利用停止状態(無効化)にした上で行います。

①利用停止ユーザーを選択する
②「・・・」をクリックし「ユーザーを削除」を選択する