不動産業界の活用事例

不動産ビフォーアフター

①物件の写真を簡単に管理できる!

②オーナー情報・商談履歴をスマホから見れる!

③訪問活動を分析できる!

①物件の写真を簡単に管理できる!

【写真管理】

取った写真をその場で物件情報に登録できます。
仕分け先の登録でさらに細かく写真を分類したり、ボードを設定することで写真自体に撮影内容や撮影日を登録することもできます。

写真管理
写真管理についてはこちら

【報告書】
写真付きの訪問報告を作成できます。
報告書フォーマットはカスタマイズ自由で、チェックボックスなどの項目を活用すれば入力負荷の削減にもなります。
また、報告書は作成日時・位置情報も記録されるので、ライブラリから写真を選択できない設定にすれば、その場で写真を撮ったというエビデンスにもなります。

不動産報告書フォーマット
報告書フォーマットの設定方法はこちら

 

②オーナー情報・商談履歴をスマホから見れる!

【スポット】

オーナー情報をスポットとして登録すればスマホからいつでも確認できます。
スポットは地図上に表示できるので現在位置の近くのオーナーをついで訪問するのにも役立ちます。
また、そのスポットに関連する報告書はスポットの詳細から見れるので、担当者が変わった時や急な訪問が発生した時もすぐに商談状況が把握ができます。

オーナー情報
スポット登録についてはこちら

 

③訪問活動を分析できる!

【パフォーマンス】
同じグループのユーザー活動状況が確認できます。
目標を設定すると、達成率をスマホから確認することができます。
スポットタグごとの訪問状況などの分析もできます。

不動産 パフォーマンス

【ダッシュボード】
ご要望に合わせて見たいデータを分析します。
活動状況をチームごと、個人ごとの行動を分析し、活動のデータをもとにしたマネジメントが可能になり、生産性の向上や業績アップに繋がります。
不動産ダッシュボード