勤怠管理

さかのぼり退勤をしたい

退勤の打刻を忘れてしまった時に、時刻をさかのぼって退勤ボタンを押すことができます。
(さかのぼり退勤を利用するにはルート自動記録がオンになっている必要があります)

自宅に戻ってから退勤ボタンを押し忘れたことに気づいたとき、
翌朝、出勤ボタンを押そうとして退勤ボタンを押していないことに気づいたとき、
ぜひご活用ください!

※さかのぼり退勤を利用するには、管理サイトで「退勤の押し忘れ操作」を有効にする必要があります。(詳細はこちら

 

①退勤ボタンの右側にある時計のマークをタップする

②「押し忘れ」をタップする
図2-1

③さかのぼりたい時刻または位置を決める

④主観ボタンをタップする(勤務終了時に記入する報告書を設定している場合は完了ボタンをタップし、報告書を記入してから主観を選択する)

図4-4

さかのぼり退勤すると、その時点でさかのぼり退勤時刻以降の位置情報が閲覧できないようになります。うっかり退勤ボタンを押さずに自宅に帰ってきてもさかのぼり退勤をすれば自宅の位置情報がcyzenに残りません。

図3-2

さかのぼり退勤した情報は下記のように確認できます。

図6-3